こんにちは。
凛桜雫です。(*^^*)
今年の夏も猛暑で、暑さに弱い私は中々に引きこもり体調不良な毎日と闘っている日々です。(笑)
皆様どうお過ごしでしょうか?
8月8日にはライオンズゲートのピークを迎え、あとほんの少しだけ開いたままの子の状態。
貴方は今何を願い、何を行動に移し、どんな思考で日々を過ごしているのでしょうか。
タイトルにも記した通り、地球で生きている私たちの時間は戻りません。 宇宙理論などでは時間は重力と関係して遅くなったり早くなったりする話はありますが、自由自在に過去に戻り人生をやり直すことができたら…と考えた方は多いのでは?と思います。
来年の夏までは獅子座木星期となり、自分の魅力をいかに輝かせれるかがカギとなる一年が始まったばかりですが、中々臆病になったり自信がなくてアピールに仕方がわからない、といった方も多いでしょう。
周りの目を気にすることも、ある程度は大切かもしれません。
目立つ存在を抑え込もうとする人は確かにいるし、それによって傷ついてしまったりとリスクもあります。
無理にアピールする、というよりもこの獅子座木星期では、 自分の魅力や何ができるかを少しずつ外に出していくといった作業でも十分アピールになるものです。
また、無理に目立つことをするだけでなく、
いつもとちょっと違うことを行動に移すだけでも一種のアピールにもなりますね。
例えば一番わかりやすいのがファッション。
いつも仕事に着ていく洋服を新調して雰囲気をガラッと変えてみたり。
いつもは選ばない色を取り入れてみたり。
また、いつもの香水を変えてみるのもアピールになります。
何かが変わった?と思わせることが自然なアピールにも繋がりますので、少しずつ変化をつけていくとよさそうですね。
今生きているこの時間は、戻ることはありません。
そして、一日を生きていくごとに私たちは年齢を重ね、心も体も実は自然と変化していって、細胞から生まれ変わっています。
何も変わっていないと思っていても、毎日同じことを続けていくだけでも水面下では何らかの変化が起きていることも多いもの。
だからこそ、戻らない時間を丁寧に生きていくことが何より大切なのかもしれません。
今日、貴方が何か特別なことをしていない、と思っていたとしても
日々のルーティンをこなしていくことも実は変化に繋がる一つ。
願いを叶えるため
得たい未来に少しずつでも近づくため
一歩一歩歩みを踏み出すことを、大切に。
凛桜雫です。(*^^*)
今年の夏も猛暑で、暑さに弱い私は中々に引きこもり体調不良な毎日と闘っている日々です。(笑)
皆様どうお過ごしでしょうか?
8月8日にはライオンズゲートのピークを迎え、あとほんの少しだけ開いたままの子の状態。
貴方は今何を願い、何を行動に移し、どんな思考で日々を過ごしているのでしょうか。
タイトルにも記した通り、地球で生きている私たちの時間は戻りません。 宇宙理論などでは時間は重力と関係して遅くなったり早くなったりする話はありますが、自由自在に過去に戻り人生をやり直すことができたら…と考えた方は多いのでは?と思います。
来年の夏までは獅子座木星期となり、自分の魅力をいかに輝かせれるかがカギとなる一年が始まったばかりですが、中々臆病になったり自信がなくてアピールに仕方がわからない、といった方も多いでしょう。
周りの目を気にすることも、ある程度は大切かもしれません。
目立つ存在を抑え込もうとする人は確かにいるし、それによって傷ついてしまったりとリスクもあります。
無理にアピールする、というよりもこの獅子座木星期では、 自分の魅力や何ができるかを少しずつ外に出していくといった作業でも十分アピールになるものです。
また、無理に目立つことをするだけでなく、
いつもとちょっと違うことを行動に移すだけでも一種のアピールにもなりますね。
例えば一番わかりやすいのがファッション。
いつも仕事に着ていく洋服を新調して雰囲気をガラッと変えてみたり。
いつもは選ばない色を取り入れてみたり。
また、いつもの香水を変えてみるのもアピールになります。
何かが変わった?と思わせることが自然なアピールにも繋がりますので、少しずつ変化をつけていくとよさそうですね。
今生きているこの時間は、戻ることはありません。
そして、一日を生きていくごとに私たちは年齢を重ね、心も体も実は自然と変化していって、細胞から生まれ変わっています。
何も変わっていないと思っていても、毎日同じことを続けていくだけでも水面下では何らかの変化が起きていることも多いもの。
だからこそ、戻らない時間を丁寧に生きていくことが何より大切なのかもしれません。
今日、貴方が何か特別なことをしていない、と思っていたとしても
日々のルーティンをこなしていくことも実は変化に繋がる一つ。
願いを叶えるため
得たい未来に少しずつでも近づくため
一歩一歩歩みを踏み出すことを、大切に。