親だから救われている
【親だから助けられ、親だから幸せの形を与えられる】
こんな言い方をすると語弊があると思われるが、それは読み手側の「時間の使い方の間違い」に反応しているからだと先に書いておく。
37歳から45歳までの年齢で、シングルマザーや父親で、子供を溺愛ではなく「愛している」なら、あなたは勝ち組と知っておいた方がいい。
理由は、あなたは「幸せ探しを卒業している」からだ。
だから独りぼっちになると考えるのではなく、10年後の「幸せの形をどうしたいか」に視点を変えて、パートナーを探していこう。
男女関係なく40歳からの生き方は、「若くない事実」を受け入れ、「大人の目線」で幸せを「形」にしていかないといけなくなる。
それは夢を見ている場合じゃないと時間は「社会人の現実として」、人や金を通じて「あなたの事実」を見せて教えているが、時間と向き合わない人は37歳で焦り、それでも向き合わない人は、40歳以降で時間が戻らない現実に気づくが、何も備えてなく”独りぼっちロードを歩いている事実”に焦り、怯えている。
子供がいるなら幸せ探しは終わりだ。
40歳は、老後の生活環境をどう整えるかを考え、幸せを「形」に変えていくパートナーとの出会いを探そう。
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幸せ探しを37歳、45歳になってもやらなきゃいけないのは辛いんだけど、シングルマザー、父親をやれている人は、幸せ探しは卒業しているよね
あなたが”子供を愛している”なら、幸せの「形の基礎固め」は持っているから
あとは「育て方」だね