反省なき逃避タイプの年が、年を重ねてからの後悔
【楽を選んで、他人を信じて苦しみを選ぶ】
35歳の反省と、45歳の反省は違う。
でも気づきとは無縁で、時間を無駄に使う人は、イソップ童話のキリギリスのように、運勢が衰えてから「戻せない後悔」をしているが、あなたは運勢も年齢と同じで、衰えがあり、年相応に運勢は「落ち着いていく」と知っているだろうか?
当たり、ハズレ、他人任せの人を見ていると、「過程の重要性」を無視し続けて年を重ねてから、何もやらなかった自分に苦しんでいる人が多くいる。
そんな人の8割は、30後半までの時間を大切にしてない。
知るべきは、30歳で20代と同じ視界なら、社会人として「未熟」ということに気づいた方がいい。
とくにコロナショックの社会環境は「シビアになり、自分を守る姿勢が強く」なっている。
だから他人の失敗を助ける、無駄に使った時間に寄り添う気持ちを持っている人は1割もいない。
現代は実力社会で、生き抜くための計画性や努力過程を持っていないと「望む結果」は手に入らない。
時間に巻き戻しはないと知っているなら、年相応の社会的視野の広さを備えて、望む結果や環境を手に入れるように自分「で」動いていかないと後悔を大きくするだけだ。
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未来なんて どうとでも変わるのに、楽を選びたい人は「変わる予言」を信じて、自分を苦しめるんよね
楽を選んで、他人を信じて苦しみを選ぶなら仕方ないけど、霊能者に相談してるなら「危機回避」するチャンスはあるよね