思案中信頼と協力とは?
【自分色に染める信頼と協力の真実】
社会人の信頼は、頼ることが信頼はなく、「対等」な関係で信頼だ。
だが頼るが前提の人は、必ず「やってくれる」が根底にあるため気づいてないが、今の社会は、独りの能力で、家族、恋人、部下を守るのは不可能な社会環境だから、協力し合う関係が持てないと、どちらかが「怠ける」ようになり、対処できないと、怠慢がエスカレートして、「精神支配や洗脳」が始まり、関係破壊が進行するが、対等の言葉の意味を正しく理解してないと、「お互いに自分寄りに洗脳する」ため、一方的な関係が構築されていき、王様と家来の関係が完成する。
協力、信頼を持ってない人は必ず、1、頼ることだけを考える、2、交際するまでがゴール、3、部屋の掃除ができない、4、金管理だけは自分でやる、5、料理にありがたみが持てないなら、「他人を使うこと、頼ることだけを考えている」ため、協力は「パートナーがやる」のが基本にあると思っていい。
だからトラブルになると、「楽をするための保身」しか言葉に出てこない。
社会人になると、協力、信頼を「自分の都合」で解釈して、求めるだけに塗替えるが、それでは成功、幸せとは縁がなく、ただ年を重ねるだけだ。
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40歳、45歳の形だけの協力って、妥協して寄り添うから
無駄な信頼しか作れないんよね