不倫交際での地雷と依存
【本性と甘え】
不倫関係で、一緒に仕事をやる、金の共有をするなら、「腐れ縁」になるか、一方的に損をするサポート役になるか、奴隷のような雑な扱いに変わり、損をしている側だけが傷つきながらも、「依存する関係を選んでいる」事実に気づいて、自分の生活を守る交際に戻すべきだろう。
依存の症状とは、「自分を守らない」で、他人に愚痴を聞いてもらって、※悩んでいる、※わかっていると発言することで「冷静を装う」が、依存しているため状況を理解してない。
ちなみに依存している人は、
1、「わかっているけど」が口癖
2、相手の「やるべき責任」を肩代わりする
3、小言、注意ばかりになり、社会性、優しさ、能力を一方的に「消耗」させられる。
これらに該当する人は、「不倫交際の領域を超えて」、相手のダメな一面と「本性として引き出し」、関係を破綻に自ら追い込んでいると気づいて、正常な関係に戻さないと、あなただけが「痛い目にあう」と助言しておく。
不倫関係で、一緒に仕事をやることは、お互いの真実を知るということになる。
共同作業はね、真実を知る地雷を踏んだから、依存する関係を選んで、本性を露呈させて後悔すると知った方がいい。
☆
不倫交際での「入ってはいけない領域」はね
共同事業の出資や手伝い、もしくは「返ってこない金の立替」から破壊が始まるんだよね
結婚できない爪痕を、金や共同事業で補おうとする発想は危険だよ。