夫婦の歴史は、他人で壊したら不幸へ進む
【夫婦の歴史は、他人で壊したら不幸へ進む】
【気づき】
恋人から夫婦になり、子供が生まれて「家族」に変わり、幸せの「形」を守りながら、夫婦、家族の「絆」を育てていく。
それを20年夫婦を続けながら、「すれ違いや違和感」から、従業員、占い師、霊能者、友人らの話を聞いて、旦那は「浮気していると決めつけて大丈夫」だろうか?
私も含めての話になるが、夫婦や家族を20年やってきて、第三者の「証拠もない」無責任な話で、「妻であり、母親でもある」あなたが「壊してしまったら」、我に返ったときに「しまった」と後悔することに薄々気づいているからこそ、周りと違う話をする私に何度も依頼し、暴走しないようにブレーキをかけているんじゃないか?
冷静ならわかる。
そもそも「20年の夫婦と家族の歴史」を、他人で終わらせていいのか?
世の中には、「無責任」に煽る人、虚言、あること、ないことを話す人はいる。
でも、いつの時代も「他人の話で決断」すると、大半は「失敗と後悔」しか残らない。
特に夫婦のことは暴力がない限り、夫婦「で」話し合い、他人の助言と照らし合わせながら「どうするか」と考える方がダメージは少ない。
証拠がないのに他人の話を「チョイス」して、「私は不安定」と発言し、今ある夫婦関係の「不満を他人の後押しのようなアドバイスで増やして」、解決を遠のけることは、妻や母親としても無責任でしかないことに「危機感」を持たないと、あなたは他人「で」、不幸を選んでしまう。
この話の一番恐ろしいのは、旦那の「開き直り」と、子供が「呆れる」ことだ。
この話に当てはまるなら、他人に振り回されることをやめて、妻として、母親としての「日常を続けながら」、旦那と「二人で話し合う時間を作り」、子供も含めた話し合いの場を設けて、「それから」あなたが「どうしたい」かを考えてほしい。
夫婦20年の時間は、「感情」の問題にしていけない。また、「他人の意見」で、偏った感情や目を育ててしまうのも勧めない。
それは、あなた自身を「守る」ことだとだけ話しておく。
霊能者は、見えている「最悪の未来」を「回避する」話をするから、霊能者と理解できるなら、他人でネガティブの材料を求めるのは「卒業」しよう。
☆
霊能者は、「最悪な状況が視えている」から、「危機回避」や「時間」の話をしているとわかっているから依頼してるなら、アンタは、妻として、母親としても、「役目を務めている」ってことだから、ネガティブを増やしたら「すべてを失う」ってことの意味を、本当は知っているんじゃないの?
それなら、自分を、ネガティブから守るべきじゃない。
結婚、離婚、同棲生活、夫婦の件、2026年10月31日送信、