時間は非情【思い込んでの前向きに、計画性は存在しない。常に「その場の気持ち」だけ】☆20260824閲覧開始
【思い込んでの前向きに、計画性は存在しない。常に「その場の気持ち」だけ】
【気づき】※常に失敗するパターン
人間は独りでは生きていけないのはわかる。
でも、毎回同じパターンで信頼を失墜させているのは、50代という年齢を考えたら大丈夫だろうか?
エンターテイメントの仕事をしているにもかかわらず、客を「癒す立場」から「癒される立場」を選ぼうとするのは、「お得意様や太客を減らす」行為でしかないのではないか?
プロ意識もなく、あれだけ客足に困って頼ってきたにもかかわらず、私に「本性」を見せている時点で、幸せ探しを卒業できないことに危機感を持つべきじゃないか?
そもそも、あなたの気持ちが前向きであっても、相手は「進みたくない」こともあると、態度を見てわからないのだろうか?
前向きに進めたい人は、相手の生活環境を見ないでいることが多くある。
それは、「好きだけでは始まらない理由」があるということになるが、あなたは、相手をどれだけ理解していて、生活環境を把握しているだろうか?
前向きに考える人は、相手に家庭があろうが、恋人が存在していようが、「自分だけの解釈」だけで進めようとする。
それは自分も相手も「追い込むことになる」ということだが、このタイプは「傷つくまで」わかろうとしない。
社会人なら、他人には「事情」があり、「崩せない壁」が存在することくらいわかるはずだ。それを理解する気はあるだろうか?
何より危険なのは、事情を理解しないまま、「空気を読まない、読む気がない」と思われることだ。
もし相手が「逃げ道を作っている」なら、「進みたくない生活環境」があるということだ。
ちなみに逃げ道とは、
1、恋人がいるから「先へは進めない」と、事前報告がある。
→これは、相手に交際する環境がないと、事前報告をしている合図と思っていい。
2、交際のような関係が続くと、「もうお金がないから」と話す。
→この時点で、相手は苦しい胸の内を話している。
3、引っ越す、入院するため、会えなくなるからと話す。
→相手は、気持ちだけでは「どうにもならなくなって逃げる段階」に来ている証拠だ。特に入院した場合、病院名を教えない・お見舞いに行けないなら、相手は限界に来たと思っていい。
この3つに当てはまるなら、相手はあなたとの関係や「相手側の役割(キャラ)」に限界が来ていて、離れる・別れなきゃいけない状況にあると考えるべきだろう。
これだけ説明しても、前向きに進めたい人は、「受け入れる」という言葉はなく、根拠のない自信から、「どうにかなる」と思い込むが、それが最大の弱点であり、幸せ探しを卒業出来ない理由だと知った方がいい。
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最大の失敗はね
「寄り添いや背中押し」の話を「悪用」して、「保険」で、私に相談に来ることなんだけど、
その時点で、関係に始まりはないって、自ら証明しているよね