時間は非情【正しいは自分でいい】「☆20260826閲覧開始」
【正しいのは自分でいい】
【気づき】※駆け引きを楽しむ対人関係
人は「それぞれの考え方や生活環境」を持っている。
それは、人それぞれ常識が違うため、駆け引きやモラハラのような関係を幸せに思う人もいるからだ。
不倫関係でこれに当てはまるなら、占い師や霊能者に「別れます宣言」をして行動しても「別れない」ので、宣言は不要だ。
知っておくべきは4つ。
1、あなたは「不倫関係が割り切れて楽」だと考えている
2、駆け引きが暇つぶしで、本心は演じているだけ
3、相手の情緒不安を楽しんでいる
4、被害に遭わないよう「一定の距離を崩さない」
これに1つでも当てはまるなら「別れられない」のではなく「別れる考えがない」のが本音だ。
特に、私との対話で「核心を言われて」逃げるように依頼しづらくなるなら、私に宣言しなくていい。そもそも、別れるなんて1ミリも思っていない。
ただ、霊能者の仕事として依頼者が「次のステージに進む時間」の人には、「選択肢を伝える義務」から伝えはするが、どうするかは本人が決めることで、私の入る領域ではない。
このタイプは頭が良く、距離感も徹底している。
だから、暇つぶしに霊能者や占い師の「反応見たさに依頼」をしているが、私には駆け引きや反応を楽しんで依頼をしても、「静かに追い詰められて、論破される」ので、あなたのゲームの材料にはならない。金の無駄になるから、やめておこう。
気をつけるべきは「家庭だけ」なので、そこだけ注意して交際を楽しんでほしい。
あなたではなく、恋人が情緒不安なら、「開き直りが怖い」ので、あまり恋人の情緒不安を突っつかないことだ。
☆
そうなんだよね、このタイプの弱点は、「自惚れと、根拠のない大丈夫」なんだよね。
霊能者は「遠回し」に、あなたの弱点を伝えているんだけど、気づかないんだろうね。