時間は非情
【救った結果が「不義理」なら、あなたは洗脳されたふりから卒業する時間に入ったということ】
【気づき】※不義理の心理は「反省」から遠いこと
社会で逸脱しても、そこから「新たな社会環境で生きる覚覚悟」があるなら、「頼るだけ」にはならない。
また、あなたが導き、支援、応援をしているなら、あなた以外の頼れる人間を探すことなく、仕事、金の安定を目指す生活環境の構築へ動いているため、ギャンブル、夜の店に行くことなく、女性関係もないと思っていいが、これらとは「真逆の行動がある」なら、社会で逸脱した反省がないため、あなたに「甘えているのではなく“悪用”している」と思っていい。
でも伝えたいのはこれではなく。
あなたの愛情ある、応援や支援を「当たり前」という態度だから、「足の引っ張り合い」を繰り返す人間模様に、あなたが「つまらない反応」をしていることだ。
思い出すべきは、あなたは3年間尽くしたのではなく、「繰り返す失敗や人間模様から救い、社会で生き抜く方法」を教え、道しるべを作ってあげたのであって、スポンサーでも支援者でもない。
問題は、相手の人間模様ではなく、「反省を忘れ、あなたを悪用するようになった」ことだ。
だから「不義理をしたのなら」、あなたは「次へ進む」ことを考えなさい。
あなたが足りないのではなくて、相手にも、「先見がなく、反省を生かせない”子供のまま”年を重ねているだけ」という「事実」だけが露呈されただけで、それは時間からあなたへのメッセージとして、「自分を守る時間に入っただけ」と言われている。
あなたも精神的に不安定で、独りぼっちに苦しみながらも「社会と向き合って」生活環境を守っている。
でも相手は、あなたから学ぶことなく、「老いてから後悔する道」を選んだということだから、それに振り回されることなく、次へ進むことに目を向けるべきだろう。
人は、変われる時間に変わらないなら、伸びしろがなくなるんだけど、この人は、あなたに「時間をもらっている」から、変わらない姿勢なら、あなたとは「ない」と話している。
それでも、どうするかは、あなたが決めることだ。
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人は「独りぼっちになるのが怖い」からこそ
社会環境に適応しながら、生活環境を守っていくんだけど、社会人になるのを拒んでいるからね
優しさや救いは生かせないよね