時間は非情
【キャラは弱さでなく、楽を選ぶ人間の本性】※キャラにあるのは破壊と崩壊
認識違いをしている人が多くいる。
仕事人間は「仕事を言い訳にして、発展を望まない」人を「自称仕事人間」としているが、苦労はしているわりには、業績に貢献しているわけではない。
だから、言い訳の野心ばかりで「他人を巻き込む」ことが多く、部下のような「便利屋人間」と交際関係になりやすい。
そもそも仕事人間なら、
1、他人との調和が均等にとれ、
2、利益・売上・自分の給料への「見返り」がベースになっていて、
3、他人を身近に置かず、自分のための仕事として業務だけをこなしている。
そのため、プライベートは充実している。
自分を守るべきは、プライベートに発展も充実も考えたくない理由として“仕事してますキャラ”を演じている人だが、真実は、一方的に他人に甘えたいのが本心にある。
そんな人は、孤独と向き合えず、逃げるように不倫関係で寂しさを紛らわし、他人を巻き込んだツケを払わされるように、相方に卒業される。
仕事してますキャラでの輝きは、必ずネタが尽きてしまい、惨めな人間性を晒す。
そこに気づけるなら、仕事してますキャラの人に期待をするのは止めておこう。
思惑の未来に実現はない。
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お互いに頼りたい人の悪いとこは、お互い努力過程が持てない。作れないことなんよね