時間は非情
【破壊願望の真実は、独りよがりの承認欲求】
夫や妻の才能や財力、実績の土台があって、充実のある生活、お金や時間にゆとり、もしくは余裕がある生活があるなら、これら3つが1つでも欠けるなら、離婚すれば貧乏生活が待っていると覚悟しておこう。
特に、私「だけ」頑張っている、苦労していると発言する人の「本性」は、常に「自分だけの楽園」を求めている。
だが、このタイプは、独りでは才能を生かせず、他人の才能を生かして自分の存在があると「わかっていながら」、謙虚さを隠せず、「承認欲求」から本性を晒して、周りからの信頼を失ってしまう。
だから離婚するなら、金を貯めて、10年先の生活の準備を完璧にしてから離婚することだ。
もちろん、あなた「だけ」の才能で、充実ある生活を築いたなら、離婚はいつでも構わない。
いつの時代も、どんな事柄でも、他人の才能や実績の土台を利用した才能は、独りになると才能は尻すぼみになってしまう。
夫婦で築いた財と信頼は、あなただけの能力で築いたものではない。
夫婦の問題は複雑に悩むことがあるが、才能の生かし方を勘違いしての離婚なら、改め直して、生活を考えた離婚を考えるべきだろう。
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何年もピンチになると助けを求めて依頼して、
平和になると離婚って騒ぐけど、離婚するなら依頼しなくていいじゃん。
大人になりなさい。